海外製品調達ユニポス

2019.04.17

広い視野角をもった超高解像度VR HMD「Pimax 8K / 5K Plus / 5K XR」を追加しました


ユニポスWEBサイトに、広い視野角をもった超高解像度VR HMD
Pimax 8K / 5K Plus / 5K XR のページを追加しました。


pimax_img.jpg

Pimax 8K / 5K Plus / 5K XRは、Primax社製のVRヘッドマウントディスプレイです。
5K (片目 2560×1440) もしくは 8K (片目 3840×2160) という
高解像度ディスプレイが採用されており、
またヒトの視野角に近いFOV 200°が実現しているのも特長です。

8Kモデル、5Kモデルに加え、
有機ELディスプレイを採用した5Kモデル(5K XR)がラインアップされています



【取り扱い製品の一例】

Pimax 8K
合計1660万画素のVRヘッドマウントディスプレイ

主な仕様
Screen : CLPL (Customized low persistence liquid)
Resolution : 2*3840x2160, 16.6 Million pixels in total
MTP : <15ms
Refresh Rate : 80 Hz, Brainwarp Support
FOV : 200°
Audio : 3.5mm audio jack、integrated microphone
Connection : USB 2.0/3.0、DP 1.4
Sensor : SteamVR tracking、G-sensor、gyroscope、hand motion(Option)
Fit : Adjustable headset strap/headband(Option)IPD adjustment,VR frame
Content : SteamVR and Oculus Home
GPU : NVIDIA GeForce GTX 1080Ti and AMD equivalent or above


Pimax 5K Plus
合計750万画素のVRヘッドマウントディスプレイ

主な仕様
Screen : CLPL(Customized low persistence liquid)
Resolution : 2* 2560*1440, 7.5Million pixels in total
MTP : <15ms
Refresh Rate : 90 Hz,Brainwarp Support
FOV : 200°
Audio : 3.5mm audio jack、integrated microphone
Connection : USB 2.0/3.0、DP 1.4
Sensor : SteamVR tracking、G-sensor、gyroscope、hand motion(Option)
Fit : Adjustable headset strap/headband(Option)IPD adjustment,VR frame
Content : SteamVR and Oculus Home
GPU : NVIDIA GeForce GTX 1070 and AMD equivalent or above


Pimax 5K XR
合計750万画素のVRヘッドマウントディスプレイ。
鮮やかな描写が可能な有機ELディスプレイ(OLED)を採用。

主な仕様
Screen : OLED
Resolution : 2* 2560*1440, 7.5Million pixels in total
MTP : 15ms
Refresh Rate : 85±3 Hz
FOV : 200°
Audio : 3.5mm audio jack、integrated microphone
Connection : USB 2.0/3.0、DP 1.4
Sensor : SteamVR tracking、G-sensor、gyroscope、hand motion(Option)
Fit : Adjustable headset strap/headband(Option)IPD adjustment,VR frame
Content : SteamVR and Oculus Home
GPU : NVIDIA GeForce GTX 1070 AMD equivalent or above


■商品の詳細、お問い合わせはこちら
Pimax 8K / 5K Plus / 5K XR | 広い視野角をもった超高解像度VR HMD
メーカー(Pimax Technology) WEBサイト

海外製品調達ユニポス

2019.04.16

研究開発者向けレンタルサービス tegakariのラインアップに「uArm Swift Pro」を追加しました

tegakari_img.jpg


ユニポスの人気商品を7日間無料で借りられるサービス
「tegakari」のレンタル対象デモ機ラインアップに uArm Swift Pro を追加しました

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uArm Swift Pro本体に加え、
Metallic Gripper および Metallic Universal Holder をセットで貸し出しいたします。
レンタルをご希望のお客さまは、
こちらのページの「予約する」ボタンからお申し込みください。

当サービスは、法人ユーザーさま向けサービスとなります


■ uArm Swift Proについて

uArm Swift Pro は、コンシューマレベルのArduinoベース
オープンソース卓上ロボットアームです。
再現性の精度が高く(0.2mm)、別売のオプションパーツを用いることで
3Dプリントやレーザー刻印などが可能となります。

メーカー向け、またSTEAM教育などを目的とした製品で、
ビジュアルプログラミングツール「Blockly」に対応しているため、
プログラミングの知識のないユーザーでも簡単に操作することができます。
その他 Arduino, Pythin, GRABCAD, ROSにも対応しています。


■商品の詳細、お問い合わせはこちら
uArm Swift Pro / 卓上タイプのロボットアーム

海外製品調達ユニポス

2019.04.15

伸縮を感知するシリコン製センサを搭載するハンドモーションキャプチャ用グローブ「StretchSense Multi-knuckle Splay Glove / Smart Glove」を追加しました


ユニポスWEBサイトに、
伸縮を感知するシリコン製センサを搭載するハンドモーションキャプチャ用グローブ
StretchSense Multi-knuckle Splay Glove / Smart Glove のページを追加しました。

stretchsense_smart_glove_img.jpg

StretchSense Multi-knuckle Splay Glove / Smart Glove
は、
StretchSense社の開発するシリコン製センサ「Stretch Sensors」が縫いこまれた、
ハンドモーションキャプチャやVR/ARアプリケーション向けのグローブです。

各指の動きはワイヤレスで
専用アプリをインストールしたモバイル端末に送信することが可能です。

※Stretch Sensorsは自身の伸縮を感知するシリコン製の高精度センサです。


【取り扱い製品の一例】
splay_gloves.jpg

Multi-knuckle Splay Glove

VR/ARアプリケーションやモーションキャプチャ向けに
より複雑な手の動作をキャプチャすることが可能なグローブ。

マルチセグメントのスプレイセンサ(splay sensors)を搭載しており、
各指の関節の曲げに加え、横方向への広がりもキャプチャが可能です。
また手の甲部分にはStretch Sensorsが縫いこまれているため
手のひらの回転についても認識することができます。

手首部分に搭載された最大16チャンネルに接続可能な小さな回路は、
SPI、Bluetooth、UARTの通信プロトコルに対応し、
また慣性センサ、時間同期モジュール、SDカードと統合するための
拡張オプションをサポートしています。


smart_glove_img1.jpg

Smart Glove

ハンドモーションキャプチャアプリケーションのプロトタイピング用グローブ。
グローブに縫いこまれたStretch Sensorsにより、
各指の動作をキャプチャすることが可能です。
また親指については、多軸的な動きを読み取れるように2つのセンサが追加搭載されています。



■商品の詳細、お問い合わせはこちら
StretchSense Multi-knuckle Splay Glove / Smart Glove /
伸縮を感知するシリコン製センサを搭載するハンドモーションキャプチャ用グローブ


メーカー(StretchSense Limited.) WEBサイト


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2019.04.12

人工知能向けの中国語コーパス「AISHELL コーパス」を追加しました

 
ユニポスWEBサイトに、人工知能向けの中国語コーパス
AISHELL コーパス のページを追加しました。


aishell_img.jpg

AISHELL コーパス
は、
中国 Beijing Shell Shell Technology社の取り扱っている、
スマートホームや自動車(スマートカー)、ロボットといった
音声によるインテリジェント製品向けの音声コーパスです。
データは用途シーン別にカテゴライズされています。



【取り扱い製品の一例】

シーン別ボイスデータ

・スマートホームボイスデータ
...中国語 - AISHELL-ASR0010
...英語 - AISHELL-ASR0020

・中国語 スマートカー音声データ
...電気自動車 - AISHELL-ASR0031
...燃料車 - AISHELL-ASR0011

・中国語 知能ロボット音声データ
- AISHELL-ASR0012


基礎ボイスデータ

・中国語 標準音声データ
- AISHELL-ASR0009

・中国語 子供の声データ
- AISHELL-ASR0018

・ヒンディー語 音声データ
- AISHELL-ASR0026



また学術研究用途向けの
オープンソースコーパス (AISHELL-1 / AISHELL-2)も提供されています。



■商品の詳細、お問い合わせはこちら
AISHELL コーパス / 人工知能向けの中国語コーパス
メーカー(Beijing Shell Shell Technology Co.、Ltd.) WEBサイト


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2019.04.11

LIN-bus シミュレーションデバイス「Baby-LIN-MB-II」を追加しました


ユニポスWEBサイトに、OLIN-bus シミュレーションデバイス
Baby-LIN-MB-II のページを追加しました。

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Baby-LIN-MB-II
は、RS-232とイーサネットインターフェースを備えた
LINバス シミュレーションデバイスです。

シンプルなASCIIプロトコルにより、容易にPLCへインターフェース接続が可能です。

統合されたLINバス ロガーが全てのコマンドとLINフレームを記録し、
トラブルシューティングを簡単にします。

baby_lin_mb_2_img2.jpg

■商品の詳細、お問い合わせはこちら
Baby-LIN-MB-II / LIN-bus シミュレーションデバイス
メーカー(Lipowsky Industrie-Elektronik GmbH) WEBサイト



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