総合インフォメーション

2018.10.15

【10月のおすすめ情報】ユニポス人気の商品カテゴリ:WEBアプリ開発・プログラミング向け ソフトウェア


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【10月のおすすめ情報】

ユニポス人気の商品カテゴリ : WEBアプリ開発・プログラミング向け ソフトウェア

ユニポスが長年にわたり得意分野として取り扱っているカテゴリのひとつが、
WEBアプリケーション開発やプログラミングをサポートする専門的なソフトウェア群です。
WEBアプリ開発におけるIDE (統合開発環境)やライブラリ、
コンポーネント、SDK、セキュリティ対策ツールなど、
ユニポスWEBサイトには同カテゴリの 100種類 以上の製品を掲載しています。


■ WEBアプリ開発・プログラミングカテゴリの取扱い製品の一例

※ロゴ画像クリックで、各製品の詳細ページ(ユニポスWEB販売ページ)をご覧いただけます


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Komodo IDE

- 様々なプログラミング言語に対応する統合開発環境(IDE)


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CLion
- C/C++開発者向け クロスプラットフォーム統合開発環境(IDE)


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Visual Assist
- IDE(統合開発環境)によるコーディングのアシストツール


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Highcharts
- グラフ作成 JavaScriptライブラリ


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iTEXT
- Java用PDF生成ライブラリ


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ParamQuery Pro
- シンプルで美しいテーブルを実装するjQueryプラグイン


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Sketch
- Mac用のUIデザインツール


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Tangible Software Solutions Converter
- 各種ソースコード変換ソフトウェア


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E-iceblue社製コンポーネント Spireシリーズ
- Word・Excel・PDF対応アプリ開発用コンポーネント


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Varnish Plus
- Varnish Cache用モジュールキットとサポートパッケージ


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Burp Suite
- Webアプリケーションの脆弱性テスト用ツールキット

※ユニポスWEBサイト内のバックナンバーまとめページへ移動します

研究PC関連更新情報

2018.10.15

【新着事例】3次元光学解析用PC例


テグシスWEBサイトに 「3次元光学解析用PC例」の事例をアップしました。

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テグシスWEBサイトに掲載しておりました事例
熱流体解析 (CFD)向け ワークステーション例」をご覧いただいたお客様より、
3次元光学解析用のPCのお問い合わせをいただきました。

お客様ご指定のソフトウェア (COMSOL Multiphysics、Lumerical)に適した構成のPCを
ご予算50万円前後でご希望とのことで、ご覧頂いた事例の構成をベースにご提案しました。

3D解析に十分なビデオカードの搭載を希望ということでお調べしたところ、
ご指定の解析用ソフトウェアはGPU計算に対応しておらず、
またビデオカードはQuadro推奨ということでしたので、
ご予算内でできるだけビデオメモリの大きい Quadro P2000を選定しました。


【主な仕様】

CPU Core i9 7900X (3.30GHz 10コア)
メモリ 64GB (16GBx4)
ストレージ HDD 1TB (SATA)
ビデオ NVIDIA Quadro P2000
ネットワーク GigabitLAN x1
筐体+電源 ミドルタワー筐体 (幅233 x 高さ465 x 奥行 543 mm) +650W
OS Windows 10 Professional 64bit(英語版)
その他 パラメータシート発行


■ このPC事例に関する詳細、お問い合わせはこちら
3次元光学解析用PC例 (予算50万)

海外製品調達ユニポス

2018.10.13

3D スカルプトソフトウェア「3DCoat」を追加しました


ユニポスWEBサイトに、
3D スカルプトソフトウェア 3DCoat のページを追加しました。


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3DCoat は、デジタルな粘土で彫刻を作成するかのように3D CGを作成していく
スカルプト方式を採用する3DCGソフトウェアです。
トポロジに制限のないボクセルスカルプト機能を備えているのが特徴です
(サーフェスモードも搭載)。

スカルプトモデリング機能の他、
作成したデータの高度なリトポ機能 (オート/手動)や、UV展開機能、
ペイント機能など高品質な3D CG作成のために必要な機能がそろっています。


【ライセンスの種類】

・3DCoat Professional License
- 商用利用 : 可
- テクスチャサイズ : 16384px まで
- レイヤー数 : 無制限
- 3Dプリント出力 : 可

・3DCoat Amateur License
- 商用利用 : 不可
- テクスチャサイズ : 2048px まで
- レイヤー数 : 7まで
- 3Dプリント出力 : 不可

・3DCoat Floating License
- 機能仕様は 3DCoat Professionalと同等
- サーバにインストールすることで、
ネットワーク内の不特定のコンピュータで3DCoatが利用できるライセンス形態。
※同時利用可能なコンピュータ数は、購入ライセンス数 以内となります。


テガラ株式会社は3DCoatの認定リセラーです

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■商品の詳細、お問い合わせはこちら
3DCoat / 3D スカルプトソフトウェア
メーカー (PILGWAY) WEBサイト


海外製品調達ユニポス

2018.10.11

J2534 規格対応 通信デバイス「CarDAQ-Plus 3」を追加しました


ユニポスWEBサイトに、
世界で最も利用されているJ2534デバイスであるCarDAQ-Plusシリーズの最新版、
CarDAQ-Plus 3 のページを追加しました。


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CarDAQ-Plus 3 は、SAE J2534-1 と J2534-2 規格に完全対応した通信デバイスです。
CAN FD, 4 CAN Channels, J2534 v05.00 API, DoIPといった
高度な規格にも対応しています。
(CarDAQ-Plus 2 の後継品となります)

世界中の様々な車両に対応しており、
あらゆる自動車メーカーのJ2534用OEMソフトウェアでリプログラミングできます。
自動車ディーラー向けのテスト、ソフトウェア開発、EOL検査等のツールとして
世界各地のOEMメーカーからの認定を受け、利用されています。


【CarDAQ-Plus 3 仕様 】

Bus Protocols
・CAN Bus (Capable of CAN FD, ISO 15765, GMLAN, J1939, and ISO14229)
・3 CAN channels (FD CAN, Dual Wire)
・1 Single wire CAN
・Ford SCP (J1850PWM)
・GM Class2 (J1850VPW)
・KWP2000 (ISO9141/14230)
・Chrysler SCI (J2610)

Other Information
・Compliant to SAE J25344(Feb 2002) and SAE J2534-11(Dec 2004)
・Compliant to ISO 22900-11MVCI physical layer
・Programming voltage on J1962 pin 6, 9, 11, 12, 13, 14, or Aux



総合インフォメーション

2018.10.02

【重要】台風24号による停電の影響について:復旧いたしました


台風24号の影響により静岡県広域で発生しておりました停電につきまして、
10月2日 9:00 現在、テガラ本社のあります地域につきましては無事復旧いたしました。
大変ご迷惑をおかけいたしました。

現在、メール、電話ともに復旧しております。

9月30日から10月1日にかけていただきましたメールにつきましては、
メールを受信次第順次ご返信いたします。
引き続きご不便をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

なお、一部メールにつきましては
お客様の元へエラーメールとして戻ってしまっている可能性もございます。
その際には大変お手数をおかけしますが、
再度メールを送っていただけますよう、よろしくお願いいたします
(弊社よりの返信がしばらくない場合にも再送していただけますと幸いです)。

この度は大変ご迷惑をおかけいたしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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