テガラ株式会社 ホーム > 新着情報 > 研究PC関連更新情報 > 【新着事例】下水道流況・氾濫解析用PC例 (予算20万)

新着情報

研究PC関連更新情報

2019.04.22

【新着事例】下水道流況・氾濫解析用PC例 (予算20万)


テグシスWEBサイトに、
「下水道流況・氾濫解析用PC例 (予算20万)」の事例をアップしました。


pc-6663.jpg

お客様より、数値計算ソフトウェア DHI MIKE、Wallingford InfoWorks を用いた
下水道の流況解析や地表面氾濫解析用のPC導入のご相談を頂きました。

現在ご利用中の環境よりも解析処理速度の向上
およびデータハンドリングのストレスを軽減できるPCを、
ご予算20万程度で入手したいというご要望でしたので、
ご指定の要件につき、最優項目をCPUとして予算内で最適な構成をご提案しました。

なお、マルチディスプレイでの使用を想定されているということでしたので、
本構成でもデュアルディスプレイに対応している旨と、
さらに描画性能を強化する場合は、ビデオカード追加のご検討をいただくよう、
ご案内しています。


【主な仕様】

CPU Core i9 9900K (3.60GHz 8コア)
メモリ 8GB
ストレージ SSD 1TB (S-ATA)
ネットワーク GigabitLANx1
ビデオ on board (DVI-Dx1 VGAx1 HDMIx1)
筐体+電源 ミニタワー筐体 (幅180 x 高さ363 x 奥行 370 mm) + 400W
OS Windows 10 Pro 64bit


■ このPC事例に関する詳細、お問い合わせはこちら
下水道流況・氾濫解析用PC例 (予算20万)

ページの先頭へ